※注意※
ここから先は私のドール達の物語が始まります。
ドールがお話しすることドールに設定があることに嫌悪感を持たれる方は見るのをお控え下さい。
過度なドール同士の接触もあります。

大丈夫な方は続きからどうぞ。

※「抱きしめたいほど愛おしい子」の続きです。

それでも私は罪を犯す」(パスワード付き)を読めば、内容がよりわかりやすいです。
パスワードを知りたい方はコチラから。




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「貴女は私をどう思いますか?」









「弱いでしょう? 情けないでしょう?」

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「私は卑怯で罪深い人間です・・・」










「でも・・・それでも・・・」










「私は貴女の傍にいたい・・・っ・・・!」

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「それが例え罪深い行ないだったとしても・・・・・・」










「・・・わたしは・・・わたしもジゼルさんの傍にいたい・・・っ・・・!」

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「ジゼルさんの力になりたい・・・!」










「ジゼルさんが・・・大好きだから・・・っ・・・!」










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「クララ・・・っ・・・!!!」

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「クララ・・・っ・・・クララ・・・っ!!!」










「ジゼルさん・・・っ・・・」

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「クララ・・・っ・・・!」










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「ありがとう・・・っ・・・クララ!」










「貴女に会えて 私は本当に幸せです」

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「わたしもです」










「愛しています クララ」

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「ジゼルさん 大好きです」





<あとがき>
もう何も言いません・・・

グスン・・・(;_;)

娘をお嫁にやる気分です・・・

でも、ジゼルさんにはクララが必要でクララにもジゼルさんが必要なんです
二人はそういう必然的運命の下に出会ったのですから
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お姫様と王子様

それでも私は罪を犯す

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