※注意※
ここから先は私のドール達の物語が始まります。
ドールがお話しすることドールに設定があることに嫌悪感を持たれる方は見るのをお控え下さい。
過度なドール同士の接触もあります。

大丈夫な方は続きからどうぞ。

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ギュッ・・・・・・

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「??? クララ??? どうしたのです???」

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「・・・・・・なんでもないです・・・っ・・・」










(もしかして・・・・・・)










(セーラさんが梓宵さんのところへ行ってしまったからでしょうか・・・?)

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(ふふっ・・・可愛い子・・・)










「クララ 私は貴女から絶対に離れませんよ だから 遠慮せず甘えていいのですよ」

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「えっ・・・!」















「むしろ 絶対に離してなんかあげませんからね」

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「えっ!!??」















「っ!!!!!!」

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貴女を永久に囚われることができるのなら 何度だって口付けましょう

そう思う私が 一番貴女に囚われている










<あとがき>
セーラさんが梓宵兄さんにベタベタしているので、クララさんがちょっぴりヤキモチ焼いちゃって、ジゼルさんに甘えるの図。

セーラさんが理由で甘えられるジゼルさんはぶっちゃけ不本意ではありますが、結局そんなクララが可愛くて仕方がなく、ベタベタに甘やかしちゃうのですよね(*^^*)

ジゼルさんはクララに非常に甘いです。

男性は好きな女の子に甘けりゃいいと思います!!!
ベタベタなくらいに!!!

ただ時と場所と場合とクララさんの年齢はわきまえてね、ジゼルさん(^^;)
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大好き☆銀座!!!

アリスと王子様

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